MRT・バスの運行時間短縮・減便・休止|シンガポールコロナ対策措置

サーキットブレーカー導入後、バスは71%以上、MRTは75%以上の利用者減少を記録しました。この1週間の利用状況から、バスは4/15(水)、MRTは4/17(金)から運行時間の短縮や減便・休止を実施します。

バス

以下のバスは運行を休止します。
12e、14e、89e、151e、188e、188R、30e、43e、74e、854e、960e、963e、963R、CT8、CT18、506

他のバスの運行頻度も、需要に合わせて調整します。

MRT

現在、各MRT路線(トムソンイーストコースト線を除く)は、ピーク時は3分以下、オフピーク時には5分程度の頻度で運行しています。4/17(金)以降、運行間隔をピーク時は5分以下、オフピーク時には10分程度に運行間隔を伸ばします。また各路線の終電時間を約30分早めます。終電時間一覧

 

掲載内容は4月14日付「Changes to Public Bus and Train Operating Hours and Frequency」(Land Transport Authority)を参考にしています。必ず原文をご確認ください。

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